子育て情報

日本古来の子育て法

2021-02-10

おはようございます!

子育てらくらくアドバイザー・数字統計学アドバイザーの紀ノ本よしこです。

今日のテーマは「日本古来の子育て法」についてお伝えします。

…とその前に今日からブログがアメブロからRakumamaサイトに変わりました。

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まだまだ未完成のサイトですがご勘弁を(;’∀’)

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さて、日本古来の子育て法とは何なのか!

「江戸しぐさ」を参考に、私の所属するJCCA日本子育て心理カウンセラー協会のカリキュラムで考案されているものです。

三つ子の魂百まで

六つ子のしつけ

九つ子の言

十二の理

これらのように子育ては3年ごとに子どもの大きな変化に対して行う子育て法について説いているのが「日本古来の子育て法」です。

三つ子の魂百まではご存知の通り

幼い子どもに教えたことは未来永劫変わらない

六つ子のしつけは

6歳ごろになると親元を離れて他人の世話になる

迷惑をかけないようにしつける。

九つ子の言

9歳(小学3∼4年生)は相手が言ったことの本当の意味や自分が言った言葉が相手にどう伝わるのかを理解する時期だということ。

十二の理

12歳ごろには親から教わったことがその子の総合力となる頃

このように日本古来の子育て法は今でもとても参考になる子育て法です。

今後、事例と共にお伝えしていきますね!

Rakumamaもよろしくお願いします!


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